地域のひとり暮らし高齢者や閉じこもりがちな高齢者、障害者等を対象に、月一度の健康チェック、健康体操、レクリエーション、会食などを行うもので、今月より取り組みを始めたもので、7月29日に池島地区公民館で、17名の高齢者が参加されました。 健康チャックやレクリエーションは社会福祉協議会の専門スタッフが行い、食事の準備はボランティア8名の皆さんにして頂きました。
7月27日は池島神社の夏越(なごし)祭でした。一年の半分(旧暦6月末)を無事に迎え、暑い夏を無事に越せるよう、心を清めるみそぎ(禊)の神事です。
方は、幹事さんの性格にもよってだいぶ違うもものですね。私なんかは根っからの飲兵衛なので、よく冷やしたビールを乾杯の直前に配膳しますが、中には会が始まるかなり前に配膳を済ませてしまい。実際に飲むときにはずでに温もってしまっていることもあります。こんな時の幹事さんは、必ず飲まない人ですね。
7月22日から夏休みのラジオ体操が始まりました。朝6時30分に池島地区公民館の駐車場に集まります。写真で気になるのが子供の数です。このラジオ体操は子ども会の行事なのですが、この地区の子供はこんなに少なくなってしまいました。少子化ではありません。子供を育てる世代が少ないのです。子供が少ないので大人も入って、と言うより大人の方が圧倒的に多いのですが、皆で仲良くラジオ体操です。
オオカナダモに似ている藻としては、クロモ、コカナダモがあるようです。
あまり馴染みのない文字ですが、孔子の弟子顔淵が、「一生守らなくてははらないのは何か」とを尋ねたところ、孔子は「それは恕か。おのれの欲せざるところ、人に施すことなかれ」と答えたようです。「恕」は許すという意味とあります。
今日でにんじんの収穫が終わりました。
野菜を作りながら、辛抱レシピを考えながら、パン作りもしようと欲張りです。
最近はどうも物忘れがひどくなってきました。以前から忘れっぽいタチではあったのですが、退職してから特にひどい状況です。連れ合いからは「緊張から解き放たれたからだ」とか「あまり落ち込むことはない」と言われていますが、日常に支障が出ては困ります。
庭のテッセンに白花が咲きました。いつもは紫が咲くのですが、どう言うわけか一輪だけ白が咲きました。私は「テッセン」だと思っていたら、連れ合いは「クレマチス」だと言います。どちらでも良いのですが、なかなか綺麗な花です。
こんなものなのでしょう。
腰痛で、今日も農園はお休みです。そこで、パソコンのメンテナンスを行っています。
4月以降、随分体調が良く、「ガラスの腰」のことを忘れていました。
退職の挨拶状を出したら、色々な方から電話やメールを頂きました。本当にうれしいですね。