白鳥神社の参道入り口の大きな楓は随分立派で紅葉の名所になっていますが、そこから階段を上って5分程度で社の入り口に着きますが、かなり急な階段で結構よい運動になります。もっとも、社入り口まで車道も整備されていて、多くの人は車で上がりますが、木々に囲まれた参道の階段道を歩くのも良い物です。ただ下りはかなり気をつけないと危険です。小さな子供やお年よりは避けた方が良いですしょう。
そこの紅葉もなかな立派です。
最近は専ら上湯専門で、あまり行かなくなった白鳥温泉下湯に久しぶりに入ってきました。
脱衣室から浴室には階段を下りるが、滑りやすいので注意が必要である。手すりがついているのでこれにしっかりつかまって降りる。浴室には、先客が一人、軽く挨拶を交わして、湯船に浸かる。温めが好きな方であるが、かなり温い。それどころか下の方は水である。先客に聞いてみると、ここは鉱泉で沸かしているそうで、昼過ぎにならないと温度が上がらないそうで、本来は2時以降に入浴するらしい。それでも今はまだ気候が暑いので、温い湯でもなんとか入れた。
ふかし栽培のタラの芽は随分早い時期から食べることができますが、天然物、いや栽培物ではではありますが、タラノキから芽がどんどん出てきています。やはり例年からすると1週間ぐらいは早いのではないでしょうか。
Mebiusには結局、Puppy Linuxをインストールしました。
ところが、タラノキの「とげ」はかなり固くて、刺さると痛いのです。畑に栽培するうちはまだ良いのですが、庭に植えると孫が遊ぶのに邪魔になってしまいます。牛群検定事業とは、検定参加農家が飼養している経産牛全頭について、日々発生している極めて多岐に亘るデータの中から乳量、乳成分、体細胞数、飼料給与状況、飼料単価、乳価、繁殖記録等といったデータを毎月1 回、検定員の立会の下に牛個体毎に記録し、これらを集計・分析して「検定成績表」として農家にフィードバックしています。受け取った酪農家は、飼養管理、繁殖管理、乳質管理、牛群改良といった生産全般に亘るチェックを行い、経営改善に役立てております。また、優れた雌牛の選抜確保及び種雄牛の後代検定を推進するもので、乳用牛改良の基盤事業となっています。
私は以前から、これらのデータを活用して、エクセルで様々な分析を行い、酪農家に分析結果をお伝えし、経営改善のための提案を行ってきましたが、検定成績をエクセルに取り込む作業は半ば手作業で行っていましたので、効率が悪く、これを何とか改善できないものかと検討を行い、この度、容易にデータを加工できるツールを作成しましたので、WEB上で無料で公開しました。